魔女の宅急便

《英語学習・魔女の宅急便》物語の始まり〜キキの旅立ち〜Vol.1

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1989年に映画化された「魔女の宅急便」は日本はもちろんのこと、海外でも人気が高い作品です。

「魔女の宅急便」英語版の英会話は平易な英単語が使用されており、何より聞き取りやすいセリフですので、学習には最適です。

 興味ある方はこちらも→《魔女の宅急便》で英会話学習!《ジブリ》で楽しく継続した英語学習の実現!

このページでは、「魔女の宅急便」の日本語版と英語版のセリフを比較することで、会話を楽しんでいただけたらと思います。

また、各場面ごとに「ワンポイント!」として英語学習用に解説しています。
よかったらそちらも御覧ください!

何ページかに分けてご紹介する予定であり、このページでは、キキが突然旅立つことを決定した時から旅立ちまでを紹介します。

キキの旅立ち決意!物語はここから始まった!

主人公キキとキキの母コキリの最初の日常会話をみてみましょう!

キキ:
jiji, wake up! Tonight’s the night. -Hmm?
ジジ、今夜に決めたわ 出発よ!
Hey,Mom!Oh.
お母さーん! あっ…
Hi,Miss Dora.Hey,Mom,it’s gonna be clear tonight.
いらっしゃい。お母さん 天気予報 聞いた?
And guess what The radio says there’ll be a full moon!
今夜 晴れるって!絶好の 満月だって!

コキリ(母)
Did you borrow your father’s radio again without asking?
キキ、あなた、またラジオ 持ち出したの?

キキ
Don’t worry. He doesn’t mind.Please excuse me, Miss Dora.
ねえ いいでしょう?ドーラさん こんにちは!
Mom, it’s a perfect midnight for me to leave home.
私 決めたの。今夜にするわね。

コキリ
You mean tonight? Next month is what you told me.
だって、あなた、ゆうべは ひと月のばすって

キキ
Yeah, but the next full moon might be on a cloudy night.
次の満月が晴れるか分からないもの
And, I want to be leave on the perfect midnight.
私 晴れの日に出発したいの

コキリ
Huh?But, Kiki…Wait! Ohh…
あ… 待ちなさい キキ!

ワンポイント!

思い立ったら即行動するキキの判断力の高さには見習いたいですね!😊

さて今回紹介したいフレーズは「without asking」です。


お母さん(コキリ)がお父さんのラジオを持っていることに気がついた時に行ったセリフにあります!

Did you borrow your father’s radio again without asking?

キキ、あなた、またラジオ 持ち出したの?

◼︎勝手に~する?

人の話を聞かずに「勝手に~する」と表現したい時は、「without asking」が一般的です。

あるいは今回の場合は、「asking」の後に「me」を入れて「without asking me.(自分に聞かないで勝手に~する。)」としてもいいかもですね。

◼︎少しフォーマルにするなら?

よりフォーマルに使用するのでしたら、「permission(許可)」を使用して「許可」という英語です。「without permission(勝手に~する)」としてもいいですね!

旅立ち前のお母さんとドーラの会話!

急に出発を決めたキキに対して不安を感じているコキリと心配していないドーラの対比がよく分かるシーンです。

Dora:
My oh my, what’s this all about?
出かけるって魔女の修行のこと?

KOKIRI:
It’s one of our customs that when witch turns 13, she has to leave home for year to begin her training.
ええ 古いしきたりなんです。魔女になる子は13才になったら家を出るって…

Dora:
Your little baby is 13? My goodness but time flies so quickly.
早いねえ。キキちゃんがもうそんなになるんだねえ。

KOKIRI:
I know. She seems so young to leave home.
でも あの年で独り立ちなんて、今の世にあいませんわ。

Dora:
I remember very well the exact day you arrived in this town. A little girl flew down from sky on her broomstick and I was certain she was much too young to hold such an important job as resident witch.
あなたが この町に来た日のことよーく覚えてますよ。13才の小さな女の子が箒に乗って空から降りて来たわ。目をキラキラさせて…ちょっと 生意気そうで。

KOKIRI:
Yes, but I could fly. Kiki barely knows how to do that. And I had no time to teach her how to mix potions like me.
でも あの子ったら空飛ぶことしか覚えなかったんですよ。この薬も私の代でおしまいですわ。

Dora:
Young people are all the same. They all want to do something different. But I hope you at least get to teach her the potion that cures my rheumatism.
時代のせいですよ。何もかも変わってしまう。でも私のリュウマチには、あなたの薬が一番きくわ。

ワンポイント

今日のワンポイント英会話フレーズは「time flies so quickly.」です。

キキが13歳になったことに対してドーラ発言したセリフですね。
Your little baby is 13? My goodness but time flies so quickly.

◼︎「時間がたつのは早いね」を英語で言うと?
上のセリフでわかりますが、英語で「時間がたつのは早いね」を「Time flies.」と言います。

日本人でも「時間が飛ぶように過ぎていった。」と言ったりしますが、感覚的にはこれに近いですね。

もともと、ことわざにある「光陰矢の如し(Time flies like an arrow.)」という英語表現からきているようですね。

他にも感嘆文”how”を付け加えることで、
How time flies.(なんて時間は早く過ぎるんだろうか。」
なども使用されます。

出発準備中のキキと文句いうジジ!

急に「出発する」と言って聞かないキキ。

Kiki:
Hurry up! We always says we’d leave on a perfect night, didn’t we?
あら、あんなに急かしたくせにグズつくのね。

Jiji:
Uh-uh, our plan was that we would stick around for another month and play it safe. I like that plan.
違うよ。旅立ちはもっと慎重に厳かに行うべきだと思うんだよ。

Kiki:
And if put it off for a month, and I find some wonderful boyfriend. Then what’ll we do?
そして ひと月のばして、ステキなボーイフレンドが現れたらどうするの?
それこそ出発できやしないわ。

Jiji:
Uh-oh.

Kiki:
Come on, Jiji!

Jiji:
I’m gonna put my paws together, and pray you’re not serious.
どうなることやら心配だね。

Kiki:
Of course I am. You know ever since I turn 13, I’ve been excited about making this trip. There..Dad!
私は贈り物の品を開ける時みたいにワクワクしてるわ。わぁ。お父さん!

ワンポイント

今回は、現在完了形「been」についてです。
キキが上記の最後に発言した「I’ve been excited about making this trip.」ですね。

このbeenとbeingの発音の違いについて説明したいと思います。

◼︎TOEICのpart1でよく出題されます。
be being p.p.:受動態が進行形になったの形で、「~されている途中だ。」になります。
have been p.p.:現在完了形で「以前~していたけど今はしていない。」など、過去にあったけれど今はやっていない出来事などの英文などに使われます。

英語学習時にはbeingの発音は「ビーイング」と教わったかと思いますが、実際には「ビーイング」とは聞こえず、最後の「グ」はほぼ聞こえず、「ビーイン」と聞こえます。

それに対してbeenの発音は「ビーン」とは聞こえず、ビン(ベン)と聞こえます。

これにより何が起きるかというと、beingと発音しているのにbeenだと思ってしまう可能性があるということです。

この点を注意してリスニングしてみてはいかがでしょうか。

急な旅立ちにお父さんはびっくり!

急に出発を決めたキキと、結局はキキの決心を尊重してくれるお父さん。

Kiki:
Dad, guess what! I’ve decided to leave tonight!
アッ!お父さーん!私 今夜 発つことにしたの。

Dad:
You’re…You’re going away?
なんだって!?

Kiki:
yeah, there’s a full moon!
さっき 決めたの。

Dad:
Well, yeah, but what happened to the camping trip we were supposed to take this weekend?
だって、ほら。来週キャンプ道具を借りて来たのに…

Kiki:
Sorry, dad!
ごめんなさーい。

Dad:
Aah, oh… Uh,Kiki, wait. I need…Whoa!Ya…Ow!
こりゃ… イカン!ああっ!

電話をかける
Dad:
Yeah. I’ll expect you then. Thanks.
…Hi, Mom. It’s me. I wanted to make sure you knew that Kiki is leaving tonight. Yes, midnight.
ありがとう じゃ お待ちしてます
…オキノです。今夜 キキが発つことになりまして…

ワンポイント

今回は、日本語と英語のセリフが大きく異なりますね。
今回は紹介したいのはキキの父オキノが発言した「what happened to〜」についてです。

what happened to the camping trip we were supposed to take this weekend?
来週キャンプ道具を借りて来たのに…

what happened to〜 : 〜はどうした?(なった?)

という意味で、to以下に関してどうしたのか尋ねる時に使用する言葉です。

“happened”は”happen”(物事が起きる、生じる)の過去形なので、to以下に何が起こったのかと考えると難しくないですかね。

ちなみに英会話でよく聞く

Whatever happened to〜? : はいったいどうなったかのか?

はWhat happened to〜?よりもより強く消息のしらない人や物ごとに対して、それがどうなったかのか尋ねる際に使用することが多いです。

この点を注意してリスニングしてみてはいかがでしょうか。

黒服への聞きの不満とお母さんのアドバイス!

魔女の修業するために着る黒いドレスを縫うお母さんとキキの会話です。

KOKIRI:
Very pretty.
よさそうね。

Kiki:
Lilac would look prettier on me.Or, white.
せめてコスモス色ならいいのにね…

KOKIRI:
Witches have worn this colour for a very long time, Kiki.
昔から魔女の服はこう決まってるのよ。

Kiki:
Oh, mom. I look really dumb.
黒猫に黒服で まっ黒クロだわ。

KOKIRI:
It’s not really important what colour your dress is. What matters is the heart inside.
キキ そんなに形にこだわらないの。大切なのは心よ。

Kiki:
Well, I’m gonna be the very best witch that I can be, Mom.
And I know having a good heart is important.
分かってるわ。心の方は任せといて。
お見せできなくて残念だわ。

KOKIRI:
Just follow your heart and keep smiling.
そして いつも笑顔を忘れずにね。

Kiki;
Yeah.
ハーイ

KOKIRI:
And be sure to write home as soon as you’re settled.
落ち着く先が決まったらすぐ手紙 書くのよ。

Kiki:
Okay.

ワンポイント

キキはまだ13歳の女の子ですから、黒服よりもおしゃれな服を着たいのに出来ないのは辛いでしょうね。
さて今回はコキリ(お母さん)は発言した“follow your heart”について少し解説したいと思います。

この言葉は2005年にスティーブ・ジョブズがスタンフォード大学の卒業式で行ったスピーチの中で2~3回程度出てきたフレーズで、どうしようか思い悩んでいる人に「あなたが感じるままに、思うように突き進んでいけばいいよ。」といった応援する意味が込められています。

Follow your heart.を詳しく見ると、
follow~:~についていく
your heart:あなたの心
となりますので、直訳すると「あなたの心についていきなさい」という意味になりますね。

ここから意訳することで、「あなたが感じるように、思うようにした方がいいですよ(自分を信じて!)。」となるんですね。

自分自身や周りの人を元気づけたり、応援したり後押ししたい時に、是非使いたいフレーズですね。

お父さんとの別れの場面!

お母さんがキキが着る修行用の黒服を繕った描写後のお父さんとの別れのシーンです。

Kiki:
Dad! Oh.Can I please take the radio? Mom, didn’t you say I could have the radio?
Yay!
お父さん! あのラジオちょうだい。ね ラジオはいいんでしょう?
ヤッタァ

Dad:
All right. It’s yours already.
はははっ!とうとう取られたなあ…

Kiki:
Thank you!

Dad:
Well, now you certainly look very grown up, my little princess.
You look just like your mother when she was young.
どれ、私の小さな魔女を見せておくれ。母さんの若いころによく似てる。

Kiki:
I’m glad about that.
Dad, can you lift me up high like when I was little?
おとーさん。ねえ 高い高いして、小さい時みたいに。

Dad:
Well…Uhh…I don’t know. Oh…Here we go!
How come you never told me you were growin’ up so fast?
If things don’t work out, you can always come home.
よーし…ンッ。ハハハ…
いつの間にこんなに大きくなっちゃったんだろぅ…
うまくいかなかったら、帰って来てもいいんだよ。

Kiki:
And come back a failure? Ooh-aghh!
そんな事になりませんよーだ。

Dad:
Will you write us if you have the time?
ハハハ…いい町が見つかるといいね

Kiki:
Mm-hmm.Oh. I love you, dad.
ウン

ワンポイント!

最後のセリフは、英語だと、’ I love you’と言っているのに対して、日本語では「ウン」とうなずくだけなあたりが、日本と海外との感情表現の違いを感じます。

さて、今回紹介したいのは、キキがいった
“Dad, can you lift me up high like when I was little?”の”little”の発音についてです。

この”little”のttは発音されておらず、「らりるれろ」の「ろ」のような発音がされます。

ttの後ろに子音lが来ているので、「る」の音に変化して”little”は、「りとる」ではなく「りるる」に聞えます。
これは音声変化の一つである「変形」についてですね。

英語のリスニングを聴く際に、アルファベット通りに聴こえないことがあると思います。

実は、英語には音声変化といってアルファベット通りに発言していませんので、こう言った点を意識して聞いてみるといいかもしれませんね。

旅発つ前の最後の別れ!

旅立ちを前にして、近所の人やお友達とお別れしている場面です。

woman:
After all, she is a baby.

man:
I won’t disagree with you there. It’s beautiful.
But aren’t you worried about Kiki living in the big city all alone?
自分で住む町を見つけるなんて大変だね。

woman:
Of course they are. But Kiki’ll be just fine.
大丈夫よ キキちゃんなら。

girls:
You’re gonna find a big city by the ocean?Or maybe a town?
ねぇねぇ、どんな町にするの?大きな町?

kiki:
Uh-huh. That’s what I’m hoping, anyway.
うん 海の見えるとこ探すつもり。

girls:
Wow, you’ve gonna have such a good time.Wow, I’m so jealous. you’ll have so much fun!
うらやましいなあ。

kiki:
But I’m not going just for a good time. In order to be a good witch, I have to train a year away from home.
私 修行に行くのよ。よその町で一年 がんばらないと魔女になれないんだから。

girl:
Yeah. Be sure to tell that to the boys.
でも ディスコあるでしょ?

ワンポイント!

全体的に英語の方が説明っぽいですね。

さて、今回注目したいのは”but”についてです。
キキの旅立ちを遠目から見ている大人たちの会話が以下の通りです。
man:
I won’t disagree with you there. It’s beautiful.
But aren’t you worried about Kiki living in the big city all alone?

woman:
Of course they are. But Kiki’ll be just fine.

お二人とも”but”を使用しています。
この”but”は逆行(しかし・でも)のフローを生み出していて、前半の文章に反することで「引いて押した」感じがでます。

「旅立つ子に一瞥の心配を感じつつも、あの子ならきっと大丈夫でしょう。」
といったニュアンスを感じますね。

“but”を「しかし・でも」といった接続表現として覚えていてもうまく使えませんので、逆行のフローがどう使われているのかを感じつつ聴くといいかもしれませんね。

どっちのホウキで行く?

友達とはしゃいでいたキキに、お母さんが声をかけます。

Mom:
Kiki, it’s time!
キキ、時間よ。

Kiki:
Okay.
ハーイ。

Mom:
That’s the broom you’re going to be leaving on?
あなた、そのホーキで行くの?

Kiki:
Yep! I just made it this morning all by myself.
うん。新しく作ったの。かわいいでしょう。

Mom:
Honey, it’s too small to be really safe. I’d rather you took my broom. I know it’s better.
ダメよ! そんな小さなホーキじゃ。お母さんのホウキを持って行きなさい。

Kiki:
But Mom, That one’s so old.
ヤダー そんなボロいの。

Mom:
And that’s why it’s good. You can rely on it time after time in any kind of weather. Now Kiki, do this for me, please.
だからいいのよ。ようく使い込んでるから、嵐にも驚かずに飛ぶわ。ね、そうしなさい。

Kiki:
But I put so much work into this one. Right, Jiji?
せっかく苦労して作ったのに。ねえ、ジジ。

Jiji:
Your broom is nice, but let’s take your mother’s.
僕もお母さんのホーキがいい。

Kiki:
You’re no help.
うらぎりもの!

Dora:
Now,Kiki,can’t you make yourself another fine broom when you get settled down?
キキちゃん!町に慣れたら自分のを作ればいいじゃない?

Kiki:
Umm-hmm.
…うーん。

Mom:
Be careful.
気をつけて

ワンポイント!

今回は、お母さんが発した
“it’s too small to be really safe. “
で使用されているtoo~to構文に関してです。

「too+形容詞・副詞+to do …」で、「あまりにも(形容詞・副詞)なので、… ができない」という否定的な意味で使います。

「too」以下の(形容詞・副詞)を過多であることからto以下できないという意味になります。

お母さんが発した、

it’s too small to be really safe.

はそれ(ホウキ)はあまりにも小さすぎて、本当に安全ではない。となりますね。

ちなみに、「too ~ to do …」の文は、「so ~ that …」の文で書き換えることができます。

商品紹介

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